6月8日(日)の月施餓鬼法要にあわせ、渡邊先生に玄関と寺院控え室に生け花を飾っていただきました。
梅雨の鬱陶しさを吹き飛ばすような、太陽みたいなヒマワリを大きなアンスリュームが引き立ててくれています。
寺院控え室は、シンプルな花材ですが、大きなカーネーションがとても目立って、花器と合っていて素敵な作品です。
ヒマワリは見ているだけで元気をもらえるようで、個人的に大好きなお花です。
2つの作品をどうぞご覧ください。

花材・・・ヒマワリ、アンスリューム大、アルストロメリア、ブルーファン、ハラン

花材・・・カーネーション、ブルーファン








