妙智寺 寺報8月 262号 2024.08.3 寺報、投稿 「一族の縁」確認崇敬し先祖悦ぶ、盆行事「望郷(ぼうきょう)」とは、ふるさとを懐かしく想うこと。人には誰にでもふるさとがある。たとえ地縁や血縁が薄くなってもふるさとがある。そしてそこには先祖が眠る。菩提寺がある限りその人の先祖=ふるさとはあり続ける。 つづきはダウンロードをしてお読みください 寺報8月号R6ダウンロード